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  <title>るりあのきままな日記。</title>
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  <description>フリーター（？）の【るりあ】の日常を綴っていきます。</description>
  <lastBuildDate>Thu, 04 Mar 2010 14:28:53 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>Vistaはバカスタ</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんはー。るりあデス。<br />
最近、携帯の方の長文日記の更新が滞ってしまっていて申し訳ないです。<br />
なのでせめてこちらの日記はと思い、カタカタ打ってます！<br />
<br />
ワタシ、ついにPC買います。XPのデスクトップを。<br />
デスクトップを買ったとしても、今のこのPCも使えるわけですし。<br />
デスクトップの方はDTM(デスクトップミュージックの略)専用にして、<br />
小説を書いたりするのは今のバカスタちゃんで、ってな具合で。<br />
DTM専用のPCがあれば、楽ですしねー。<br />
ちなみに、デスクトップの方は作曲の先生のコネ(？)で<br />
なんと６万円弱で買えることになりました(*≧▽≦)ノシ<br />
６万円弱でパソコンが買える時代なんですね。すげーや。<br />
<br />
今日はチームなんとかって機能で東京の音楽教室の先生のPCから<br />
遠隔操作でやっていたのですが、あまりの重さ(動作の遅さ)に先生が<br />
<br />
「これはないね････今までいろんな重いパソコンを見てきたけど、<br />
　こんな重いのは初めてだなあ。これを売るソ●ーが悪いっ！」<br />
<br />
なんておっしゃってました(苦笑)。<br />
異常らしいですよ、このパソコン(苦笑)。先生に言わせると、<br />
<br />
「この性能のパソコンの中に無理矢理Vistaを詰め込むのは無茶だよ」<br />
<br />
らしいですよ。相当悪いパソコンらしいですね、これ。<br />
<br />
あ、キーボードは無事に届きました～☆<br />
思ったより大きいですけれどもね。机を改造しないとちょいとキツそうです。<br />
デスクトップにするなら、パソコンラックが欲しいところですが。<br />
ワタシが大学生の頃に使っていたパソコンラックは、父上に<br />
ぶんどられてしまったので････。また取り返そうかなあ。<br />
やっと出来た父上の夢の書斎になっているわけですけれども。<br />
元々はワタシの机なのよっ(＞＜)<br />
<br />
まあ、そんな話。あこがれのデスクトップ～♪<br />
コードとか難しそうですが、頑張るぞー！！]]>
    </description>
    <category>きままな日常</category>
    <link>http://riara77.blog.shinobi.jp/%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%BE%E3%81%AA%E6%97%A5%E5%B8%B8/vista%E3%81%AF%E3%83%90%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF</link>
    <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 14:28:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>金欠とキーボード。</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちはー。<br />
指先がかじかんで思うようにキーボードが打てないるりあデス(爆)。<br />
いやあ、２時～３時まで作曲のレッスンを受けていたのですが、ワタシの部屋って異常に寒いんですよ。ホント泣けてくる(涙)。<br />
今日に限ってあまり日が照らないし。いじめだー！←違<br />
<br />
レッスンの最後あたりになったら、もう寒すぎて声が震えるという事態に。<br />
なので、ただいまフリースのコートを着ています。もはや真冬です。<br />
どんだけ寒いんだワタシの部屋。<br />
<br />
さて。作曲のレッスンですが、次回はいよいよ実技(？)に入ります！<br />
しかしそのためにはキーボードを買わなくてはならないというね。<br />
金欠だっちゅーに(涙)。<br />
しかも来月は杏ちゃんとねずみーらんどに行くので、そんなに出費したくないんですよねー･･･。でもキーボード、高いからなあ‥‥。<br />
<br />
とりあえず、３月のお給料が入り次第、机も改造しよう。<br />
お金を貯めてデスクトップのPCを買って、そしたらPC専用の机を買おう。<br />
それまで我慢だるりあ！まあ、いつになるやらですけれどもね(苦笑)。<br />
<br />
作曲をするにあたって、このバカスタちゃんでは対応しきれないのです。<br />
無理なことはないでしょうが、バカスタちゃんはひどく重いですからねー。<br />
それに比べれば軽いXPや７あたりのデスクトップを買いたいです。<br />
デスクトップだといくらぐらいになるんだろう‥‥。<br />
<br />
でも着実に前へと進んでいる気がして、ちょっぴり嬉しかったり。<br />
今はまだ音楽理論をやっているので、ぶっちゃけめちゃくちゃつまらないんですよ(爆)。だから自習をかなりサボってしまいがちです(おいおい)。<br />
でも次からは実際にコードとかをやるので、めっちゃ楽しみ～♪頑張るぞ―！<br />
<br />
しかしお仕事が休みだと、正直何をしていいかわかりませんね。<br />
やることがないんだもん。音楽理論のノート整理でもするかー。<br />
もうすぐ弟が帰ってくるので迎えに行ったら整理しよう。<br />
あとお仕事のノートも整理しよう。<br />
しかしなんでまた休みの日に限って曇りなんだ。<br />
休みの日くらい、ぽかぽかひなたぼっこさせろっつーの(無茶言うな)。<br />
<br />
こんな曇ってたら、ひなたぼっこどころか体が冷えるっちゅーねん。いじめか←違<br />
<br />
あとキーボードとか一式揃えられたら、バイオリンのレッスンも始めたいです。<br />
ゆんゆんが先生を紹介してくれるそうなので。<br />
ワタシはそれに関してちょっとした野望を抱いているのです。<br />
ワタシがバイオリン、ゆんゆんがピアノでデュオやりたいのです。<br />
曲は松下奈緒さんの『旅人のテーマ』。<br />
あと『素敵だね』も合わせてみたいなー、なんて☆<br />
<br />
そのためには、頑張らないとな！<br />
]]>
    </description>
    <category>きままな日常</category>
    <link>http://riara77.blog.shinobi.jp/%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%BE%E3%81%AA%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E9%87%91%E6%AC%A0%E3%81%A8%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 07:22:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>TOLの現パロ。でもクロエちゃんメイン。</title>
    <description>
    <![CDATA[なんかめっちゃブログが書きにくいんですが！？<br />
なんか‥‥なんて言うのかしら。書いてたらぴかぴかと‥‥ちょっと表現しずらいんですが、とにかくブログの欄からでは全く文章が書けないので、メールで書いてます(涙)。<br />
<br />
なんてことなのorz<br />
さて。いつもるりあが通っているサイトの管理人さんがレジェンディアの現パロ設定を考えていらっしゃって。<br />
その設定を使って二次創作‥‥いや、三次創作OKとのことでしたので、力及ばずながらワタシが書いてみました。<br />
しかし、長編を書くという物書きに必須な能力がワタシには欠けているので、クロエちゃんのくだりだけ書いてみました。<br />
それでもこの長さってどんだけだ自分。とりあえず、クロエちゃんへの愛だけは無駄に詰まってます。<br />
現パロや三次創作などに嫌悪感がない方はどうぞ☆<br />
<br />
<br />
◇◆◇<br />
<br />
<br />
「貴方が犯人だったんですか‥‥オルコットさん」<br />
<br />
クロエの整った唇が、微かに震えながらその名を紡ぐ。<br />
呼ばれた本人は、恐ろしいほどの無表情で彼女を見つめている。<br />
まるで表情というものを持たないかのような、能面のような顔。<br />
対してクロエの方はその瞼を伏せ、唇を血が滲むほどに強く結んでいる。<br />
<br />
「そうだ。まさか君があのときの娘だったとは思わなかったよ」<br />
<br />
淡々としたその口調に、感情というものはまったく感じられない。<br />
彼の娘――エルザに接するときのあの笑顔はどこにいったのだろうか。<br />
クロエの表情が曇る。憎しみ、恨み、哀しみ‥‥複雑に絡み合う感情。<br />
オルコットと過ごした日々は、悪いものではなかった。<br />
彼の娘に対する愛情は大きく、クロエ自身も感心していたほどだ。<br />
しかし彼が彼女の両親にしたことは、決して許されるものではない。<br />
彼のその行動により、彼女自身の人生も大きく狂ってしまったのだから。<br />
<br />
「何故‥‥何故あんなことをっ!!<br />
 あれから私が、どんな想いをして生きてきたと!?」<br />
<br />
溢れんばかりの感情を心から絞り出すように言葉を紡ぐクロエ。<br />
その瞳には、光る雫が。<br />
あれから彼女は、犯人に対する憎しみを糧に生きてきた。<br />
どんな屈辱にも、耐えてきた。<br />
いつか犯人を捕まえ、父親の無念を晴らすために。<br />
それまではどんなことにも耐えてみせると。彼女は幼い頃にそう誓ったの<br />
だから。<br />
<br />
“娘を助けにむざむざ死にに行った馬鹿な父親”<br />
<br />
“娘をひとり残して死んだ病弱な母親”<br />
<br />
周囲にどれだけ両親を罵られ蔑まれようとも、クロエは決して屈しなかった。<br />
唇を噛み締め、いつかふたりの無念を晴らしてやるんだとその気持ち一心で生きてきたのだ。<br />
<br />
「私の父は‥‥父は私を守るために亡くなったんだ！<br />
 そして私は誓った！犯人を、あなたを必ず逮捕してみせると！」<br />
<br />
キッ、とオルコットを睨むクロエ。その眼光は鋭く、決意の色が浮かんでいる。<br />
オルコットが捕まれば、エルザがどんな状況に置かれるかは容易に想像がつく。<br />
父親の仇を討つと幼い頃に誓ってはいたが、エルザにそんな辛い想いをさせたくないとクロエは迷っていたのだ。しかしセネルは言った。<br />
<br />
「そんなの、クロエが可哀想だ！クロエは自分のしたいことをすればいいんだ！<br />
 その後のことくらい、俺がなんとかしてやるから！」<br />
<br />
そのセネルの言葉が、クロエの迷いを解きほどいた。<br />
しかしクロエの性格上、セネルに迷惑をかけることは出来ない。<br />
自分の事情に他人を巻き込むことなど、彼女は許さなかった。<br />
クロエは彼には黙ってオルコットのもとへとやってきたのだった。<br />
<br />
先刻から降りだした雨は勢いを増してふたりの身体を叩いていく。<br />
あの事件の日も、こんな風に雨が降っていた。激しい雨の音、乾いた銃声。<br />
あの日からクロエは雨が嫌いになった。事件の日を思い出してしまうからだ。<br />
<br />
「‥‥どこまで君は法の体裁にこだわるか!?」<br />
<br />
オルコットが力強く言い放つが、クロエの眼光は鈍りはしない。<br />
<br />
「私だって仕方がなかったのだ。<br />
 エルザの病気を治すには、ああするしかなかったのだ」<br />
<br />
それは、クロエにしてみればただの言い訳でしかない。<br />
いくら愛する娘を救うためだからと言っても、他人を殺めていいはずなどない。<br />
他人を殺める権利など、誰も持っていないのだから。<br />
<br />
「‥‥だから君が私を逮捕するつもりなら、私は手段は選ばない」<br />
<br />
その言葉は、ひどく冷たい響きだった。刹那、クロエの視点が反転した。<br />
クロエの一瞬の隙をつき、オルコットはクロエを海へと突き落としたのだ。<br />
足場を失った彼女の身体が宙に浮いた。クロエは泳げない。<br />
このまま海へと投げ出されれば、彼女の命は確実にない。<br />
<br />
(お父様‥‥っ!!)<br />
<br />
クロエの脳裏に、あの日の出来事が走馬灯のように甦る。<br />
良家の令嬢を母に、警察官を父に持つクロエは、両親の愛情を受けて幸せに育った。<br />
しかしあの日、クロエは身代金目的で誘拐されてしまった。<br />
犯人は紛れもない、オルコット。<br />
そんなクロエを助けに駆けつけた彼女の父親に向け、オルコットは躊躇いもなく手にしていた銃の引き金を引いた。<br />
乾いた銃声、飛び散る紅、倒れ込む父親。<br />
クロエの幸せは一瞬で崩されてしまったのだ。<br />
<br />
「い‥‥いや‥‥いやぁあああぁあ!!」<br />
<br />
それから、クロエは長く美しい自慢の髪を短く切り落とした。<br />
強くなりたいという意志の現れか、口調も男子のようになり、身につける衣服も男子のようなものを選ぶようになった。<br />
弱音や泣き言も決して他人に打ち明けることをせず、ひとりで抱え込むようになった。あのとき自らの危険を冒してまで駆けつけてくれた父親のような警察官になりたいという夢を持ち、剣道をたしなむようにもなった。<br />
<br />
あの日から、クロエは変わっていったのだ。<br />
<br />
(これが、走馬灯というものか‥‥)<br />
<br />
クロエの瞳から頬にかけて、一筋の雫が伝った。<br />
自らの目の前にしながら、父親の仇を討つことが出来なかった悔しさ。<br />
死ぬことよりも、そのほうが彼女にとっては何倍も辛かった。<br />
そして瞼に焼き付いた、セネルの笑顔。<br />
<br />
「クーリッジ‥‥ごめん‥‥ごめんね‥‥」<br />
<br />
もう二度と、逢えないだろうから。<br />
父親の命日、クリスマスイヴの日に彼が電話で言っていた。<br />
<br />
「今度、クロエに伝えたいことがあるんだ。俺にその覚悟が出来るまで、待っててくれ」<br />
<br />
彼が自分に伝えたかったこと‥‥内容はいくら考えてもわからないけれど、待っているという約束は果たせそうにないから。だから‥‥。<br />
<br />
「クロエっ!!」<br />
<br />
生きることを諦めていたクロエの華奢な腕を、何者かが力強く掴んだ。<br />
刹那、彼女の身体は落下するのを止めた。<br />
何が起こったのかわからず、驚いて見上げるとそこには必死に歯をくいしばりながらクロエの身体を引っ張り上げようとするセネルの姿があった。<br />
<br />
「クー‥‥リッジ‥‥？」<br />
<br />
クロエの瞳が驚きに見開かれる。<br />
何故、彼がここにいるのか。クロエは、誰にも言わずにここに来たはずなのに。<br />
彼女がここに来たことを、なぜ彼が知っているのか。<br />
<br />
「ごめんじゃない!!俺はそんなの、認めないからな！クロエだけが犠牲になるなんて結末、認めないからな！」<br />
<br />
半ば叫ぶように言いながら、セネルはクロエの身体を精一杯引き上げる。<br />
オルコットはただ、目を丸くしながらふたりを見つめていた。<br />
クロエもまた、驚きの色を浮かべながらただただセネルを見つめるばかり。<br />
やがてクロエが完全に引き上げられると、セネルは疲れたようにその場で尻餅をついてしまった。<br />
<br />
「く、クーリッジ！大丈夫か!?」<br />
<br />
彼に駆け寄ろうと思い立ち上がろうとしたクロエだが、足にちからが入らず座り込んでしまう。何度やっても、立ち上がることが出来ない。<br />
その理由がわからずにセネルの方を見ると、彼は嬉しそうに微笑んだ。<br />
その瞬間、クロエの瞳から涙が溢れ出した。<br />
<br />
「あ、あれ‥‥？」<br />
<br />
それはどんなに止めようとしても止まることはなく。<br />
生きて再び彼に逢えた。彼の笑顔を見られた。<br />
それだけで、クロエの胸は満たされていったのだ。<br />
<br />
「クロエ‥‥もう大丈夫だ」<br />
<br />
息を切らせながら、セネルはクロエの冷えきった身体を優しく抱き締めた。<br />
濡れた衣服越しでも、彼の温もりが伝わってきて。<br />
あれだけ恋い焦がれた彼の腕の中にいるという事実が、そして今自分はまだ生きているという事実が。どうしようもなく嬉しくて。<br />
涙が止まらなかった。<br />
クロエの唇から嗚咽が漏れる。<br />
セネルはそんな彼女の髪を優しく撫でながら、もう大丈夫だ、と繰り返した。<br />
そしてオルコットを鋭い目付きで睨むと、こう言い放った。<br />
<br />
「あんた、娘を持つ父親だろ？なのに父親を亡くした娘の気持ちがわからないのか？‥‥最低だよ、あんた」<br />
<br />
それはセネルらしからぬ、鋭く冷たい声で。普段の彼を知る者ならば、本当にあのセネルなのかと疑ってしまうような、そんな声色だった。<br />
しかし、そのセネルの言葉はオルコットの心に鋭く突き刺さった。<br />
愛する娘を持つ父親であるはずの彼が、愛する父親を失った娘の心情をまったく無視していたのだ。もしクロエが自らの娘、エルザだったとしたら。彼は己が犯した罪の重さを、初めて思い知ったのだ。<br />
<br />
「私は‥‥私は、なんてことを‥‥」<br />
<br />
激しく降り続く雨。しかしそれは、長い間苦しんできたクロエの苦悩の終わりを告げていた――。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
end.<br />
<br />
<br />
◇◆◇<br />
<br />
<br />
こんな感じですが‥‥どうでしょうね？←聞くな<br />
とりあえず、もう時間が時間なだけに、もう寝ますね。<br />
フレンへの愛が暴走しすぎて眠れるかどうかわかりませんが！<br />
それではおやすみなさいー！！お目汚し失礼しました！！←逃げた]]>
    </description>
    <category>ぷち小説つき</category>
    <link>http://riara77.blog.shinobi.jp/%E3%81%B7%E3%81%A1%E5%B0%8F%E8%AA%AC%E3%81%A4%E3%81%8D/tol%E3%81%AE%E7%8F%BE%E3%83%91%E3%83%AD%E3%80%82%E3%81%A7%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%A8%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 16:26:55 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>タイピングの練習を兼ねての雑談。</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんはー。こちらのブログを更新するのはもう何ヶ月ぶりになりますか。<br />
書いた記事を消したりもしているので、実質的には半年以上ぶりですね(汗)。<br />
すみません。頭を冷やすために、少しこのブログを封印していました。<br />
そして本日、復活です！ぱんぱかぱーん！←<br />
<br />
さて。今日のお仕事ではタイピングをほめられました☆<br />
今日は処方箋の手打ち入力をしたのですよ。<br />
そしたらその速さをほめられました！うわーい！<br />
雛さん(職場の先輩)がこう言ってました。<br />
<br />
「るりあちゃん、手打ち向いてるんじゃない？！手打ちのるりあ、だね！」<br />
<br />
いやいやいや。何ですかその通り名は(笑)。<br />
でもなんかイイかも(笑)。<br />
<br />
そしたら雛さんがこんなことを言い始めてしまって。<br />
<br />
「じゃあ明日は処方箋を全部手打ちでやってみようか」<br />
<br />
ちょ！それはいくらなんでもないでしょ！？やばいって！<br />
今までよりもさらに速さと正確さが求められますね。<br />
<br />
がんばろう！・・・かなり不安だけど(滝汗)。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>くだらない雑談</category>
    <link>http://riara77.blog.shinobi.jp/%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E9%9B%91%E8%AB%87/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E7%B7%B4%E7%BF%92%E3%82%92%E5%85%BC%E3%81%AD%E3%81%A6%E3%81%AE%E9%9B%91%E8%AB%87%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 13:18:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ウキウキらんらん</title>
    <description>
    <![CDATA[今隣に綿貫くんがいまーっす☆<br />
時間はもうすぐ夜の１時半になりまーす(爆)<br />
<br />
え？綿貫くんをほっぽいてブログなんか書くなよって？<br />
綿貫くんはただいまものすっごい集中しているので、話しかけて邪魔なんかは<br />
したくないのですよ。うん。<br />
彼女が何しているかと言いますと、アンソロ小説の挿絵です。<br />
ワタシが書いたアンソロ小説に、挿絵を描いてくださっているのです！<br />
いやー、綿貫くんの挿絵がつくなんて夢のよう！<br />
<br />
そして現在２枚目の挿絵を描いている綿貫くんですが、クオリティがはんぱない。<br />
なんだこれ。黒一色とは思えない。筆やペン使いでここまで表現出来るのか。<br />
すげえなあ。<br />
<br />
アンソロ小説、小説はもうできあがっていまして、あとは綿貫くんの挿絵と<br />
コメント・インフォ欄を書くだけですね。<br />
予定は10ページで、できあがりは９ページ。なかなか良い感じかなと。<br />
<br />
内容はひたすらユリ＋フレです(どーん)。<br />
２つほどお話を書いたのですが、どちらもユリ＋フレ。<br />
２つめのはソディアもちらりと出てきますが。メインは21歳コンビです。<br />
<br />
また戦闘シーンに挑戦してみたのですが、あえなく撃沈。<br />
でももったいないのでこれで行きますが。<br />
<br />
挿絵、今はユーリがフレンをひっぱたいた場面を描いてもらっているのですが。<br />
ユーリの少し怒っている表情がすごく素敵！<br />
殴られたフレンも、呆けている感じがすごい出てますし、ソディアの<br />
驚いた顔もみんなすごくリアルで、雰囲気が伝わってきます。<br />
うん、さすが綿貫くん。予想以上のものを描いてくれました。<br />
そして場面のチョイスもナイスよね。<br />
挿絵は綿貫くんが好きな場面で、って言ったらここ描いてくれたよ。<br />
ナイスすぎるよ。<br />
<br />
原稿送る前に、スキャナで取り込んでおこうかな。････だめ？<br />
これが本になったらどうなるんだろう。楽しみすぎる！]]>
    </description>
    <category>ちょっとひとこと</category>
    <link>http://riara77.blog.shinobi.jp/%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%93%E3%81%A8/%E3%82%A6%E3%82%AD%E3%82%A6%E3%82%AD%E3%82%89%E3%82%93%E3%82%89%E3%82%93</link>
    <pubDate>Sat, 08 Aug 2009 16:30:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">riara77.blog.shinobi.jp://entry/36</guid>
  </item>
    <item>
    <title>祭りを前に、日本一ネタ大放出。</title>
    <description>
    <![CDATA[もいっちょ企画立ててみた。というか、作り直したと言うか。<br />
リレー小説のサイトをね、もいっちょ作り直してみたのですよ。<br />
前のサイトはちょっとイロイロとわかりずらかったかなあという反省のもと、<br />
今回は出来るだけシンプルに作ってみました。サイト作りっておもしろい。<br />
<br />
元々はワタシはPCサイトを最初に作ったんですよね。<br />
その後、菜々海に影響されて携帯サイトに手を出して。<br />
携帯サイトの手軽さに、そっちばかりに手が行ってしまって、気がつけば<br />
PCサイトの更新が止まってしまったというこのおバカな状況。<br />
いちいち＜br＞を入れるのがとっても面倒なのですよ。PCサイト。<br />
特に小説ページを作ろうもんなら、もうbrの嵐。大変にもほどがある。<br />
<br />
でも最近では携帯サイトでもbrを入れないと改行されないサーバーさんも<br />
多いみたいですね。<br />
ワタシが携帯サイトを開いた頃は、タグの知識なんて不要で、<br />
<br />
「なんて簡単なんだ、携帯サイト！」<br />
<br />
なーんて思ったりもしたものです。<br />
今やタグを知らないと携帯サイトも作れませんからね。すごい世の中だ。<br />
<br />
ちなみにPCサイトを再開する予定は今のところありません。<br />
一応出来るんですけどね、brを入れずに小説ページを作るの。<br />
Wordを活用すれば出来るんですよね。毎回日本一祭に参加するときはやってます。<br />
Wordなら普通に文章を書く感覚で作れますから楽ですよ。<br />
････まあ、凝ったサイトを作るのは難しそうですけれど。<br />
<br />
日本一祭、各サイトさまでも熱が上がってきていますね!!!!<br />
かく言うワタシも、書きたいモノをリストアップしていますようっ！←<br />
日本一祭で小説をアップするには、自サーバーにアップする必要があるのですが、<br />
PCのページが作れない！なんて方がいらっしゃいましたら、ぜひお知らせください。<br />
小説をメールで送って下されば、ワタシがPC用のページ作りますんで！<br />
やっぱりこういうものはみんなで楽しまないとね！<br />
<br />
‥‥と。言う前に自分が小説書けや。<br />
最近スランプで、全然文章が浮かんでこないんですよ。<br />
るりあ、ピーンチ！(どんなノリよ)<br />
<br />
ラピュを中心に書いていきたいと思いますが、ディス３も書きたいなー、なんて。<br />
アルサファじゃなくて、アルマースとマオの友情物語を書きたいなと。<br />
ふふふ、このふたりの友情はホントにもー、うふふ♪←軽く変態<br />
とりあえず、アデロザはちょっと置いておきます。うん。<br />
<br />
あと追加配信ネタも使っていいのかな‥‥!?<br />
使っていいのなら、アデルとアルマースの友情物語とか、<br />
アッシュとアルマースの下野ーズコンビの話とかが書きたいなあ☆<br />
下野ーズコンビはもう‥‥。なんつーか、面白そうだよなあ。<br />
日本一SW版ドッペルゲンガーですね。ヴェイグとウッドロウ並みだよアレ。<br />
しかもこっちは声まで一緒というね。年齢まで同じだし！<br />
‥‥もう生き別れの双子の兄弟ってことでいいんじゃないか？(こら)<br />
ああ、そのネタで書くか！ギャグで。ギャグ苦手だけど、頑張る！←<br />
ふっ。またひとつ、ネタが浮かんでしまったぜ‥‥(オマール風に)。<br />
<br />
あれ？いつのまにか日本一語りになってる。<br />
なぜ‥‥？なぜなの‥‥？なぜなのよー!!<br />
↑サンホラねた。最近ハマってます(いらん情報)。<br />
<br />
しかしこの日記、更新は果てしなく遅いというかきまぐれですが、<br />
たまにやるとアレですね。タイピングの練習になっていいかもです。<br />
タイピングに関してはワタシ、結構定評がありましてね。<br />
大学のコンピューターの授業のタイピングの練習のとき。<br />
友達４人で一列に座っていたのですが、ワタシが一番に終わってしまって。<br />
他のクラスメイトたちも終わってなかったので、先に先生に提出して。<br />
それからはヒマだったので、ぶらぶらと遊んでました。<br />
そしたら先生がこっち来て、先生とふたりでくっちゃべってました(苦笑)。<br />
友達には「タイピングの速さ、異常だよ」みたいなことを言われ。<br />
でも夢依ちゃん(高校時代の友達)はもっと速かったのよ。<br />
あれこそ神だよ。そんな彼女は情報系の会社に就職したみたいです。<br />
<br />
そんな、ちょっとした自慢話。<br />
でも最近はタイピングの腕は落ちてきたみたいで。<br />
以前も多かったのですが最近もっと打ち間違いが多くなってきてます。<br />
うーん。速さの次は正確さを磨かねば。<br />
<br />
ワタシ、デスクトップのキーボードに憧れるのですよ！<br />
だってデスクトップのキーボード、打ちやすいんですもの！<br />
高校や大学のキーボード、もう最高でした！←ちょっと変態さんぽい<br />
あの打ち心地‥‥。デスクトップのキーボードが欲しいっ!!<br />
でもノートパソにわざわざキーボードつけるのも、なんだかわずらわしいし。<br />
デスクトップは持ち歩きが出来ないから不便だし。<br />
あーあ。デスクトップのキーボード、いいなあ‥‥vV<br />
タイピングの練習にはデスクトップのキーボードが最適ですよね。<br />
思い切ってキーボードを買うか‥‥。いくらするんだ、あれ？<br />
<br />
チェロ「ねえクルル。僕、欲しいものがあるんだけど‥‥」<br />
クルル「ん？なあに？」<br />
チェロ「‥‥デスクトップのキーボード‥‥」<br />
クルル「‥‥‥‥」<br />
チェロ「だ、だってあれはすごく使い勝手がいいんだよ！仕事も速くなるし！」<br />
クルル「‥‥まあ、いっか。チェロが物を欲しがるなんて、滅多にないもんね」<br />
チェロ「ほ、本当、クルル!?ありがとう!!」<br />
クルル「む、むぎゅうー。く、苦しいよチェロ‥‥」<br />
<br />
なーんて書いてみたり。そういえばチェクルも久しく書いてないな。<br />
日本一祭に向けて、いっちょ書いてみるか。<br />
っていうか、あの世界にコンピューターはないだろう。<br />
あってほしくないよあたしゃー。<br />
‥‥でもあったらあったで面白そうかもしれない。<br />
だってそんなもんあったら、チェロが凝って凝って仕方ないと思うから(笑)。<br />
どんなに女顔だって、どんなに声が高くたって、彼も男の子ですから☆<br />
↑さりげにひどいこと言ってるぞ<br />
<br />
‥‥祭りのせいかな。何の話題でも日本一の話題にしてしまうorz]]>
    </description>
    <category>くだらない雑談</category>
    <link>http://riara77.blog.shinobi.jp/%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E9%9B%91%E8%AB%87/%E7%A5%AD%E3%82%8A%E3%82%92%E5%89%8D%E3%81%AB%E3%80%81%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%B8%80%E3%83%8D%E3%82%BF%E5%A4%A7%E6%94%BE%E5%87%BA%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 09:14:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ナツゲーの話。</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちはー。るりあデス。<br />
さーて。何を書こうかな(こら)。<br />
<br />
そうそう。ワタシが立ち上げた【ユリ＋フレ同盟】ですが、<br />
今日とある企画を立ち上げてみました☆<br />
８月に開催される日本一祭と同じような形式でやってみようかと。<br />
掲示板形式で。感想も自由に書き込めるように。<br />
<br />
年齢制限がつく作品・BL作品はご遠慮くださいませね。<br />
ヴェスに限らず、テイルズをモチーフにした作品なら何でもOKです。<br />
小説でも詩でもイラストでも、自由に投稿してくださいな！<br />
管理人は出来るだけみなさまの作品には感想を書くつもりなので！<br />
興味のある方は、【ユリ＋フレ同盟】までお越しくださいな！(宣伝か)<br />
<br />
<br />
それと、PS storeでPCエンジンのゲームを配信するとか聴きました。<br />
ぴ、PCエンジンだとうっ!!<br />
PCエンジンなんて、今のご時世に知っているひとがいるのだろうか。<br />
そのくらいマイナーなハードです、PCエンジン。<br />
<br />
ワタシは【PC電人】とか【桃太郎伝説】なんかが好きでしたｖV<br />
まあ、どちらもクリアはしていませんけどね。<br />
桃伝に関しては、父上がラストダンジョンまで行ったらしいですけれど。<br />
このふたつはぜひ、配信してほしいですね！<br />
<br />
PCエンジンは、父上が「これは流行るぞ！」と思って買ったらしいのですけれど、<br />
結局全然普及せずに終わってしまいましたね(汗)。<br />
ワタシの世代はみんなファミコン世代ですが、ワタシはファミコン持ってなくて。<br />
そのかわりにPCエンジンを遊んでましたね。<br />
ドラえもんとか、にこにこぷん(ご存知の方はすごい！)とか。<br />
かなりシンプルなゲームが多くて、当時幼稚園児のワタシでも出来ました。<br />
<br />
PCエンジンにはかの有名なボンバーマンもありました。<br />
初めて多人数プレイが出来たボンバーマンが、PCエンジンのモノだったらしいです。<br />
よくは知りませんが(ぇ)。<br />
<br />
とにもかくにも、あの懐かしのPCエンジンのゲームが出来るなんて嬉しい！<br />
あとはPSのほりあてくんが配信されないかなーと、密かな期待。<br />
ほりあてくん、おもしろいですよ！あれは良い。<br />
シンプルイズベスト！ですよね☆<br />
<br />
ほりあてくんも、クリアしてないんですよねー。<br />
あと何種類かのアイテムで終わりなのに！なんたること！(ぇ)<br />
<br />
あと同じくPSの、【バストアムーブ】が配信されると、もう最高なんだけどなー。<br />
バストアムーブ、ハマりましたからねェ(^^)<br />
あれ、一応エニックスなんですよねー。配信してくれないかなー。<br />
<br />
ナツメロならぬ、ナツゲーですね。]]>
    </description>
    <category>ゲーム話</category>
    <link>http://riara77.blog.shinobi.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E8%A9%B1/%E3%83%8A%E3%83%84%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%81%AE%E8%A9%B1%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 19 Jul 2009 07:21:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>歌うことは自分を表現すること</title>
    <description>
    <![CDATA[以前、祐耶だったかな？彼女がカラオケで歌っていて、「ああいいな」って思った<br />
アーティストさんの着フルをダウンロードしてみました。<br />
“片霧烈火”さんという方なんですけど、この方、全然知らないんですよね。<br />
気まぐれに２曲ほどダウンロードしてみたのですが、この声、ワタシのツボに<br />
直球ど真ん中ストライクな感じですね！(意味不明)<br />
<br />
ってか、なんて言うかな。中性的な声を出せる方って憧れるんですよ。<br />
ワタシは声が高いほう(らしい)ので、中性的とはほど遠くて。<br />
アレですね、この方の歌は恭夜に歌って欲しいです。<br />
恭夜もとても良い声してますからねー！まさに理想(ぇ)。<br />
<br />
でもまあ、ワタシの声も自分では結構気に入っているんですよ。<br />
少なくとも、嫌いとは思っていません。<br />
それでも、どうやってもそういう“中性的”な声は出せないと思うので、<br />
ならばワタシはワタシの声を確立してやるわ！と意気込んでます。<br />
<br />
７月中に、１度はまたボーカルレッスンに行ってこようかと思います。<br />
６月に体験レッスンを受けた先生にね。<br />
あの体験レッスンでやったことを意識してひとりカラオケとかしていると、<br />
やはり全然違ってくるのがわかるのですよ。<br />
特に声量。ワタシは昔から声量がないと言われてきましてね。<br />
<br />
でも、あることを頭に置いて歌うだけで、声の出が全然違ってくるんです。<br />
不思議です。なので、定期的にレッスンしてもらおうかと。<br />
自分の歌に自信をもてるようになりたいから。<br />
ゆくゆくはバンド活動なんかもしてみたいですし。<br />
まあそれはまだまだ先の話ですけどね。<br />
イトコが実際にバンドで活動しているみたいなので。<br />
イロイロ話を聞いてみたいと思います。<br />
<br />
吐き気に関しては、無理しない程度にやろうと思います。<br />
実際、体験レッスンではぎりぎり大丈夫でしたし。<br />
無理だと思えば無理はしません。でも出来る限りは尽くしたいです。<br />
そんな感じ。<br />
<br />
バイトを本気でそろそろやり始めないとやばいです。<br />
かと言って、６月の悪夢がよみがえる････。<br />
またあんなことしちゃうかも、みたいな。<br />
またやってしまえば、ワタシは本当に立ち直れなくなりそうで。<br />
(未だに６月のことを引きずっていますし)<br />
<br />
単にワタシが挫けなければいい話なんですけどね。<br />
バイトをすることにある種の恐怖感です。<br />
でもこれを克服しないと、前には進めません。<br />
歌もですし作曲の方も、ざっと３万くらい(機材費)かかるので。<br />
<br />
とりあえず明日発行の地元の求人誌を貰ってこようかと。<br />
フリーペーパーってヤツですね。<br />
今度は頑張らないと。みんなの気持ちを、今度は絶対に裏切りたくないから。<br />
<br />
「僕が僕であるために　好きなモノは好き！と言える気持ち抱きしめてたい」<br />
<br />
そうですよね。ワタシは歌が好きだー！(壊)]]>
    </description>
    <category>くだらない雑談</category>
    <link>http://riara77.blog.shinobi.jp/%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E9%9B%91%E8%AB%87/%E6%AD%8C%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AF%E8%87%AA%E5%88%86%E3%82%92%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8</link>
    <pubDate>Sun, 12 Jul 2009 11:53:39 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>だめだあ～!!</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。るりあデス。またまた１ヶ月ぶりの更新というこの状況。<br />
最近は以前に比べればPCに触る頻度が高くなってきたんだから、<br />
もっとこまめに更新しろよな自分。と、自分で突っ込みたくなりますね(苦笑)。<br />
<br />
さてさて。ワタシは今、アンソロ本にする小説を執筆中なのですけれども。<br />
行き詰まりました(どーん)。はい、もうドすらんぷです(涙)。<br />
まだ２ページ目なのにどうすんだ自分。８ページは無謀だったのかしら。<br />
８ページくらい書けると思ったんですけれどもね。ちょっと甘く見てましたね。<br />
<br />
内容はユリ＋フレです。ええもうばりばりユリ＋フレの友情話ですともさ。<br />
そんで出来れば戦闘シーンも入れたい今日この頃。<br />
ユリ＋フレだもん、やっぱり戦わないとね！(ぇ)<br />
<br />
そんで、挿絵と表紙は綿貫くんが担当してくれることになりました。<br />
挿絵だけでなく表紙まで描いてくれるなんて！感動です。<br />
あの綿貫くんの美麗イラストにワタシの文章が囲まれるなんて、<br />
考えただけでも嬉しすぎますね。はい。<br />
<br />
でも肝心の小説が出来ていないと、挿絵なんて描けませんからね。<br />
遅くても来月には完成させないといけないのでヤヴァイです(滝汗)。<br />
もちっと早く書き始めればよかったよ。いつも思うことなのに。<br />
学習能力がないんですねきっと。はいそうですよね(何)。<br />
<br />
行き詰まってしまって、どうしようもないんですよ(涙)。<br />
進まないでヤンス！←<br />
<br />
とりあえず、今日はもうやめときましょう。<br />
明日になれば突破口も見つかるでしょう････と思いたい(爆)。<br />
<br />
しかしアレですね。PCで縦書きで書いてると、本当の小説家になった気分に<br />
浸れます。最高です(ぇ)。楽しいです。<br />
今度から、小説書くときは縦書きで書こうかしら。]]>
    </description>
    <category>くだらない雑談</category>
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    <pubDate>Sun, 12 Jul 2009 07:26:39 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>寝不足なのに眠くない</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちはー。相変わらず亀更新ブログで申し訳ない。<br />
携帯と違って、PCの場合は立ち上げが面倒なのです(汗<br />
このるりあのVistaくんは立ち上がるのに多大な時間を費やしてしまうのです。<br />
そんなものだから、あまりPCでブログ書けないんですよ。<br />
でもたまにこうやってものごっつい暇なときがあるので、<br />
そういったときはPCくんを立ち上げて、タイピングの練習も兼ねて<br />
こうやってブログを書いている次第でござります。<br />
<br />
パソコンで打つ方が、携帯で打つよりもよほど効率がいいと言うか、<br />
楽と言うか、速いと言うか。<br />
携帯の文字を打つ形式はとっても面倒なのですよ。PCのタイピングに慣れると。<br />
それに、たまにはタイピングの練習をしないと腕がなまりそうですからね。<br />
<br />
さて。リアタイにも書きましたが、今日はアイプチが比較的上手に出来ました。<br />
いやあ、成功すると嬉しいもんだわねえ。これまで失敗ばっかりだったこともあって。<br />
リキッドタイプやテープタイプなど、イロイロなものを試してきましたが、<br />
私にはこのファイバータイプが一番やりやすいと思いますね。<br />
まあ、それでも難しいけどさっ。<br />
<br />
しかし二重にしたら、目がなんかデカくなった(苦笑<br />
ワタシは一重瞼なのですが、一重にしては目が大きいらしいので<br />
(友人・美容室の先生談)、そのせいかもしれませんね。<br />
アイプチをやり続けていくと、本当に二重グセがつくらしいですね。<br />
実際に、一重だった友達がアイプチで二重になったのを見ていますし。<br />
一重って、キツい印象がつきやすいので、ぱっちり二重には憧れます☆<br />
<br />
弟や母上はくっきり二重なので、うらやましい。<br />
多分ワタシの一重は父上に似たんだな。顔もそっくりらしいですし。<br />
<br />
そういや最近、またメイク無精になりつつありますよワタシ。<br />
最近は外に出かけるのにもかかわらず、ドすっぴんで行くような<br />
感じになっております。女として、これでいいのかワタシ。<br />
<br />
化粧をするにしても、アイライン入れてマスカラ塗って眉を描く程度だし。<br />
ファンデーションがもったいないなこの状況。<br />
しかしもうすぐ夏です。日焼け止めを兼ねてファンデを塗るのは<br />
紫外線対策になるからやらないとな。<br />
遺伝により、ワタシはそばかすが出来やすい体質なのでね。<br />
紫外線対策はきっちりしとかないと、後が怖いからな。<br />
<br />
とりあえず、天気のいい日の散歩には帽子かサンバイザー装備だな。<br />
サングラスも欲しいけど(特に夏の昼間の車の運転時)、<br />
度のついたサングラスって、高そうなんだよな････。<br />
ワタシの今の全財産使っても買えるかどうか。<br />
<br />
でもVSが欲しいから、無駄遣いは出来ないし････。<br />
サングラスは諦めるしかないな。<br />
<br />
あ、そうそう。報告がまだでした。<br />
ワタシ、やっとこさディシディアをクリアいたしました！(ぱんぱかぱーん<br />
ジタンのレベルがもう100になりました。なっちまいました。<br />
その次にレベルが高いのは、ウォーリアの64レベルですね。<br />
何この１位と２位のレベル差。愛が偏ってます、ばりばり。<br />
<br />
ジタンでなら、あの弟にも勝てることがあります。<br />
弟はゴルベーザ使いなのですが、それでもたま～にまぐれで勝てたりします。<br />
でもまだデュエルコロシアムをやったことがないため、装備は弱っちいです。<br />
早く最新装備を買ってあげたいなあ。ごめんよジタン。<br />
<br />
ちなみにトラスティベルは、あれから一歩も進んでおりません(苦笑<br />
あれ難しくて出来ないんだもん。最初のボスがどんだけ強いんだよって話だ。<br />
しばらくネズミ嫌いになるぞ、あたしゃー。<br />
でも、小西さんの声は聴きたいんだよな。まだ出なさそうだけどさっ。<br />
見た目は好青年っぽいから、どんな声なんだろう。気になるっ。<br />
下野さんはそのまんまでした。アルマースのようなアッシュのような。<br />
<br />
マイソロ２もまったく進んでおりません。<br />
あれ、進度が遅くて疲れるのよ。キャラがたくさん出るのは嬉しいのだけれど、<br />
そのせいで物語の進む速さが超遅くて。<br />
レベル上げしているうちに飽きるんですよねー。<br />
どうしても飽きっぽいワタシ。<br />
<br />
さあてと！これからディス２のレベル上げでもしよっかな！<br />
がんばってアルマースと姫様を仲間にしてやるんだから！(ぇ]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://riara77.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%AF%9D%E4%B8%8D%E8%B6%B3%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AB%E7%9C%A0%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84</link>
    <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 05:54:10 GMT</pubDate>
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